だれでも読みやすく、
迷わず探せるつくりに。
カテゴリも画面もすっきり整理され、
必要な答えがすぐ手に入ります。
いまお使いのFAQサイトやフォームを活かしたまま、
自己解決しやすいサポートに切り替えられます。
むずかしい作業や大きな変更は必要ありません。
FAQ、マニュアル、チャットボット、フォーム。
いくつも分かれていたサポートの仕組みを、
ヘルプドッグなら、ひとつにまとめられます。
いま使っている資料やマニュアル、
Q&Aもそのまま活かせます。
既存のFAQやマニュアルを、 CSVファイルのまま一括でインポート。 移行の手間を、できるだけ減らしました。
元の資料をもとに、 読みやすいマニュアルやQ&A案を作成。 最初の一歩を、AIがお手伝いします。
必要な機能はそのままに。
いまのツールから、安心して乗り換えられます。
FAQサイトやAIチャットボットをはじめたい方に
本格的にサポートを仕組み化したい方に
ヘルプドッグのご利用者数
何名でも追加料金なし
記事の作成数
作成数は無制限
FAQサイトのPV・閲覧数
閲覧数も無制限
問い合わせ削減で
ISMS認証取得
国際基準に準拠した安心を
検索結果を0.02秒で表示
待たせない検索を
ストレスないFAQサイト
0.1秒の表示パフォーマンス
はい、移せます。
既存のFAQやマニュアルは、CSVなどのデータをまとめて取り込めます。形式がそろっていなくても、AIが内容を読み取り、使いやすい形に整えます。
最小限で始められます。
まずは今あるデータをそのまま使い、あとから少しずつ整えることもできます。
専任チームによる移行サポートも用意しています。くわしくは「こちら」をご覧ください。
はい、使えます。
Webサイトや問い合わせフォームにそのままつなげて利用できます。デザインや導線を大きく変える必要はありません。くわしくは「こちら」をご覧ください。
変わりません。
ユーザー登録数、記事数、PV数に制限はありません。 人数やアクセスが増えても、追加料金はかかりません。くわしくは「こちら」をご覧ください。
どちらにも対応しています。
社内マニュアルの共有から、社外向けのFAQ公開まで、 目的に合わせて使い分けられます。また、複数のFAQサイトを社内向けと社外向けで併用してご利用いただけます。
はい、ご安心ください。
業務利用を前提に設計しており、さまざまなログイン認証、権限管理などに対応しており、社内ルールやセキュリティポリシーに合わせた運用が可能です。
くわしくは「こちら」をご覧ください。
はじめての導入でも、大丈夫です。
使い始めの設定から、日々の運用まで、
専任チームが継続してサポートします。
いまのツールでは、 ここまでだったサポートも。
ヘルプドッグなら、 できることがひとつにまとまります。