フォーム作成
問い合わせも、アンケートも、かんたんにつくれる
専門的な知識は必要なく、項目を選んで並べるだけでフォームが完成します。問い合わせ・アンケート・各種受付など、用途に応じたフォームを数分で公開できます。
ヘルプドッグは、フォームやメール問い合わせ管理、ライブチャットでの有人サポートから、FAQサイトやAIチャットボットでの自己解決まで、サポートチャネルをひととおり備えたAIカスタマーサポートシステムです。複数のツールを契約する必要がないため、コスト削減はもちろん、サポートデータの分散も防げます。
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ヘルプドッグなら、お客様や社員の疑問・課題を、適切なチャネルで解決に導きます。
さらに、AIがあなたのパートナーとして、サポート運用の効率化をお手伝いします。
専門的な知識は必要なく、項目を選んで並べるだけでフォームが完成します。問い合わせ・アンケート・各種受付など、用途に応じたフォームを数分で公開できます。
入力のまちがいはその場でお知らせし、住所の自動入力などが手間を減らします。お客様が最後まで快適に入力できるので、フォームからの途中離脱を防げます。
入力欄に質問を書くと、関連するFAQの記事が表示され、その場で答えを確認できます。フォームを送信する前に自己解決できるため、問い合わせを未然に防げます。
問い合わせは、一件ごとのチケットで管理します。誰が担当し、どこまで対応したかをチーム全員で確認できるので、二重対応や対応漏れを防げます。
チケットの画面を開いたまま、社内チャットでチームに質問や確認ができます。判断に迷う問い合わせも、確かめたうえで返信できます。
返信には、承認制を設定できます。上司や同僚が送る前に内容をチェックして、まちがいや言葉づかいの気になる点をその場で直せます。
チケットは、ボード画面でステージごとに管理します。「内容確認」「返金・交換対応」など、自社の業務フローに合わせて自由に設定できます。
Webサイトを見ているお客様と、チャットで会話しながら接客できます。購入前の相談にも、操作やトラブルの困りごとにも、その場で応対できます。
チャットの応対中でも、別の担当者に切り替えられます。内容をよく知る担当者が回答するので、専門的な質問やむずかしい相談も解決できます。
チャットに応対できないときは、フォームへ案内できます。受け付けた問い合わせは未対応のチケットとして発行されるので、翌営業日にチームで対応できます。
よくある質問やマニュアルなどの記事を、誰でもかんたんに作成できます。記事を書いて並べるだけで、FAQサイトが完成します。
記事の下書きは、AIで作成できます。担当者は下書きを直して公開するだけなので、記事づくりにかかる時間を短くできます。
新機能の案内からメンテナンスの予定まで公開できます。FAQサイトの中で発信できるので、お知らせページを別につくる必要がありません。
お知らせは、FAQサイトのいちばん上に掲載できます。どの記事よりも先に表示されるので、優先したい連絡の見落としを防げます。
質問の意図を予測して、答えの候補をその場で表示します。違う言葉で検索しても記事がヒットするので、知りたい情報がすぐに見つかります。
担当者が1件ずつ答えていた質問を、AIチャットボットにまかせられます。日々のサポートにかかる担当者の時間とコストを削減できます。
営業時間や祝祭日にかかわらず、AIが休まず接客します。お客様がいつ質問しても、その場で解決に導くサポートを提供します。
用意するのは、AIが回答の参照に使う記事や情報だけ。従来のチャットボットで必要だった、ルールベースのシナリオの作成やメンテナンスが不要です。
Web解析の知識がなくても、アクセス数や訪問の経路、地域や利用デバイスまで、FAQサイトを訪れたお客様のデータをビジュアルで確認できます。
お客様がFAQサイトで検索した言葉や、ヒットしなかった言葉、記事ごとの評価や閲覧の状況を一覧で確認できます。記事の見直しや追加が必要かを、データで判断できます。
検索しても答えが見つからなかった語句や、何度も読みかえされている記事などを、AIが毎日分析。FAQサイトで発生している問題点を指摘します。
優先的に取り組むべき問題点を、リストで表示。それぞれの改善案をもとに、記事の修正や追加など、必要な施策に迷わず取り組めます。
質問をクリックして回答を表示できます
はい。サポート専任の担当者がいなくても運用できるよう、手間や負担を減らすさまざまな機能を備えています。たとえば、FAQサイトの記事の下書きはAIライティングが作成できるほか、FAQサイトをAIが毎日自動で診断し、運用上で生まれた問題点をリスト化するなど、分析や改善にかける時間やコストを抑えることができます。
いいえ、大規模な開発は必要ありません。設置方法は2つです。ひとつめは、FAQサイトやフォームを独立したページとして公開し、既存サイトからリンクをつなぐだけの方法です。また、独自ドメインでの公開にも対応しています。ふたつめは、FAQサイトやAIチャットボット、フォームを搭載したサポートウィジェットを、Webサイトに設置する方法です。任意のページに、スクリプトを貼り付けるだけで使い始められます。
はい、CSVファイルで一括インポートできます。また、AIに指示するだけで、FAQサイトの記事を作成・改訂できます。さらに、記事データの移行を専任チームが代行する有料オプションもご用意していますので、移行の作業負担を抑えられます。
はい、社内向けにもご利用いただけます。FAQサイトやAIチャットボットに、メールアドレス認証・SAML認証・JWT認証によるアクセス制限をかけられます。また、お客様向けと社内向けで、FAQサイトやAIチャットボットを分けて併用することもできます。