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カード型フォーム
回答者が集中して答えられる、
1画面に1問ずつのフォーム。
カード型フォームとは、1画面に1問ずつ表示するフォームスタイルです。回答者が1問ずつ集中して答えられるため、長いフォームでも離脱されにくく、完了率を高められます。アンケート、診断、登録フローなどに向いています。
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1問ずつ表示で、
集中を引き出せる。1画面に1問だけを表示することで、回答者は他の質問に気を取られず、目の前の1問に集中して答えられます。丁寧な回答を引き出しやすくなります。
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進捗が見えて、
最後まで進めやすい。プログレスバーで「あと何問か」が分かるため、回答者は安心して進められます。長いフォームでも途中離脱されにくく、完了率を高められます。
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プログレスバー
回答の進捗を視覚的に示すバー。「あと何問か」が一目でわかり、回答者の安心感を高めます。
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質問タイトル
1画面に1問だけ大きく表示される質問。回答者が集中して答えられるように、見やすく配置します。
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選択肢・入力フィールド
質問への回答を選択・入力するエリア。ラジオボタン、チェックボックス、テキスト入力など、用途にあわせて選びます。
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ナビゲーションボタン(戻る・次へ)
前の質問に戻る「戻る」、次の質問へ進む「次へ」のボタン。回答者がスムーズに進めるように配置します。
質問をクリックして回答を表示できます
1カラムフォーム・2カラムフォームとの違いは何ですか?
1カラムフォームは項目を縦一列に並べるスタイル、2カラムフォームは左に情報、右に入力欄を並列で配置するスタイルです。カード型フォームは、1画面に1問ずつ表示する点が異なります。回答者が1問ずつ集中して答えられるため、長いフォームでも完了率を高められます。
カンバセーションフォームと同じですか?
カンバセーションフォームは、1問ずつ表示することで「会話のように」フォームを進める形式の呼称です。カード型フォームと本質的にはほぼ同じ概念で、呼び方が異なるだけです。ヘルプドッグでは、より直感的な「カード型フォーム」という呼び方を採用しています。
カード型フォームはどんな用途に向きますか?
アンケート、診断、登録フローなど、質問数が多くなりがちなフォームに向いています。回答者が1問ずつ集中して答えられるため、回答の質が高まり、途中離脱も減らせます。
カード型フォームに適切な設問数はありますか?
一般的には5〜20問程度が、回答者の負担と完了率のバランスが取れる目安とされています。それ以上の長尺フォームを作る場合は、プログレスバーで進捗を示したり、質問をグループ分けする工夫が、完了率を保つのに役立ちます。
スマートフォンではどう表示されますか?
PCとスマートフォンともに、1画面に1問ずつ表示するレイアウトが維持されます。スマートフォンでは画面サイズに合わせて1問が大きく表示されるため、より集中して答えてもらいやすくなります。
HTMLやCSSの知識がなくても作れますか?
はい、ヘルプドッグのカード型フォームはノーコードで作成できます。質問を追加していくだけで、自動的にカード型のレイアウトで表示されます。
回答途中で前の質問に戻れますか?
はい、戻るボタンで前の質問に戻り、回答を修正できます。回答者が安心して進められるため、より丁寧な回答を引き出しやすくなります。