フォーム営業・迷惑送信対策
営業も迷惑送信も止めて、
本来の対応に集中。
フォーム営業・迷惑送信対策は、お問い合わせフォームに届く営業目的の連絡や、フリーメール・使い捨てメールなどによる迷惑送信を、メールアドレスやドメイン単位でブロックする機能です。本来の問い合わせ対応に集中いただけます。
\わずか1分で登録、毎月ずっと使える/
無料でフォームをつくる
-
営業対応の負担から、
担当者を解放。営業目的のメールアドレスやドメインをブロックリストに登録すると、該当する送信を自動で拒否します。営業対応の時間が減り、本来の対応に集中できます。
-
独自ドメインのアドレスを、
効率的に集める。フリーメール、使い捨てメール、キャリアメール、プロバイダーメールの4カテゴリを一括で制限。独自ドメインのアドレスだけを、効率的に集められます。
-
いたずら送信から、
担当者を守る。ブロックリストはいたずら送信の防止にも活用できます。同じ送信元からの繰り返しを止め、担当者がいたずら対応に追われずに済みます。
質問をクリックして回答を表示できます
フォーム営業・迷惑送信対策とは、どのような機能ですか。
フォーム営業・迷惑送信対策は、お問い合わせフォームに届く営業目的の連絡や迷惑な送信を防ぐ機能です。特定のメールアドレスやドメインをブロックリストに登録して送信を拒否できるほか、フリーメールや使い捨てメールなどの登録を制限できます。本来の問い合わせ対応に集中いただけます。
営業目的の送信をブロックするには、どうすればよいですか。
管理画面のブロックリストに、拒否したいメールアドレスやドメインを登録するだけです。登録した相手からのフォーム送信は自動的に拒否されます。営業フォームの送信元が分かっている場合は、ドメイン単位で登録すると、同じ会社からの複数の連絡をまとめてブロックできます。
メールアドレス単位とドメイン単位、どちらでもブロックできますか。
はい、どちらにも対応しています。個別のメールアドレスを指定してブロックする方法と、ドメイン(@以降)を指定して、そのドメインからの送信をまとめてブロックする方法を選べます。状況に応じて使い分けることで、営業や迷惑送信を効率的に防げます。
フリーメールや使い捨てメールの制限は、後から変更できますか。
はい、管理画面からいつでも変更できます。プロバイダーメール、フリーメール、キャリアメール、使い捨てメールの4カテゴリごとに、制限のオンとオフを切り替えられます。運用しながら、自社の方針に合わせて受け付けるメールアドレスの範囲を調整いただけます。
制限できるメールアドレスの種類を教えてください。
プロバイダーメール、フリーメール、キャリアメール、使い捨てメールの4カテゴリに対応しています。これらを制限することで、独自ドメインのメールアドレスだけを受け付けられます。連絡が取れる相手の情報を、効率的に集められます。
いたずら送信や迷惑な連絡も防げますか。
はい、防げます。いたずら送信の送信元が分かっている場合は、メールアドレスやドメインをブロックリストに登録することで、同じ相手からの繰り返しの送信を止められます。担当者がいたずら対応に追われることなく、本来の業務に向き合えます。
条件分岐フォームなど、他のフォーム機能と併用できますか。
はい、併用いただけます。フォーム営業・迷惑送信対策は、ヘルプドッグで作成する各種フォームに設定できます。条件分岐フォームをはじめ、他のフォーム機能と組み合わせて、目的に合ったフォームを運用いただけます。