AI検索「先回りスマート検索2.0」
意図を予測して、答えを先回り。
無料で使えるAI検索。
ヘルプドッグのAI検索 先回りスマート検索は、FAQサイトに標準搭載された検索機能です。検索ボックスに入力された言葉から知りたい意図を予測し、FAQの記事やPDFファイルから答えを先回りして表示します。「オーダー」と「注文」のような言葉の言い換えや表記のゆれに強い、3種類の日本語に特化した辞書データを搭載。さらに、商品名や用語など、自由に登録できるカスタム辞書により、検索精度を高めることができます。
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言葉が違うだけで、
ヒットしない
入力する言葉と記事の言葉が合わず、解決につながる記事が見つからない。
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検索の改善に、
手間がかかる
同義語の登録や記事のタグ付けなど、手作業での改善を続けるのは大変。
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高精度の検索ツールは、
価格が高い
検索に特化した専用ツールは高額になりがちで、なかなか気軽に導入できない。
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精度
言葉が違っても、答えにたどり着ける。
入力する言葉が記事と違っても、AIが意図を読み取り、探している記事を検索結果に表示します。
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手間いらず
検索タグの設定は、AIにおまかせ。
記事ごとの検索タグはAIが設定するので、同義語の登録や調整に時間をかけず、検索の精度を保てます。
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料金
高精度のAI検索が、無料で使える。
すべてのプランに標準搭載。追加の契約や開発は必要なく、無料プランでもお使いいただけます。
特許出願中
検索タグは、検索ワードと記事を結びつける仕組みです。その記事にたどり着きたいお客様が、検索ワードに入力するであろう言葉や単語を、AIがレコメンド。候補から選ぶだけで、その言葉で検索したお客様の検索結果に、記事が表示されるようになります。
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フリーワード検索
思いついた言葉で、記事を探せる
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複合キーワード検索
複数の言葉を組み合わせて絞り込める
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サジェスト機能
入力の途中で、関連する候補を表示
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カテゴリー絞り込み
見たい範囲を選んで、結果を狭められる
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検索履歴の表示
一度調べた言葉を、入力し直さずに再検索
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閲覧履歴の表示
さっきまで見ていた記事に、すぐ戻れる
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人気キーワードの表示
よく検索される言葉を、トップページに掲載
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AI検索欄の表示
FAQサイトのトップページに、入力欄を設置
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4つの辞書データ
検索ヒット率を高める、語彙・同義語・業界・カスタムの4つの辞書をラインナップ
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PDFファイル検索
記事に添付したPDFの中身まで検索し、一致したテキストをハイライト表示
質問をクリックして回答を表示できます
ヘルプドッグのAI検索とは、どんな機能ですか?
FAQサイトに標準搭載された検索機能で、正式名称は先回りスマート検索です。検索ボックスに入力された言葉から知りたい意図を予測し、FAQの記事やPDFファイルから答えを先回りして表示します。
AI検索は無料プランでも使えますか?
はい、使えます。AI検索はすべてのプランに標準搭載で、追加の契約や設定は不要です。なお、ご利用いただける辞書の種類はプランによって異なります。
言い方が違っても記事がヒットするのは、なぜですか?
語彙辞書 約290万語、同義語辞書 約6万語、業界辞書、カスタム辞書の4つの辞書データと、AIが設定する検索タグが、表記のゆれや言い換えを同じ意味として解釈するためです。
AI検索を使うために、設定は必要ですか?
特別な設定は不要です。FAQサイトを公開すれば、そのままAI検索が使えます。記事ごとの検索タグは、AIがレコメンドする候補から選ぶだけで設定できます。
PDFファイルの中身も検索できますか?
はい、できます。記事に添付したPDFファイルもAI検索の対象です。一致したテキストはハイライト表示されるため、ページ数の多い資料でも該当箇所がすぐ見つかります。
記事本文に記載している商品名や用語を、別の呼び方で検索されても表示されますか?
商品名の愛称や略称をカスタム辞書に登録しておくと、その呼び方で検索された場合も該当の記事が表示されます。たとえば記事に「スタンダードプラン」と書かれていても、お客様がよく使われる「まるっとプラン」を別の呼び方として登録しておけば、その言葉で検索した方にも記事が届きます。