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つくるのに知識や
時間がかかる
社外の制作会社やCMSの知識が必要で、社内の担当者だけでは進められない。
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せっかくつくっても、
使われない
知りたい答えの記事にたどり着けず、結局、問い合わせ対応が減らない。
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見られるほど、
料金が上がる
閲覧数や利用する人数しだいで課金されて、毎月の運用コストが読めない。
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つくりやすさ
社内の担当者だけで、すぐつくれる。
HTMLやデザインの知識がなくても、画面の操作だけで公開まで完了します。FAQ記事のAI作成や、FAQ記事のデータインポートを使えば、つくる手間も減らせます。
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自己解決
先回りする検索で、自己解決を後押し。
AI検索の先回りスマート検索が、入力の途中から答えの記事をご案内します。お知らせブログや通知バーとあわせて、知りたい情報へ自然にたどり着けます。
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料金
どれだけ見られても、ずっと無料。
利用ユーザー数もFAQサイトの閲覧数も、上限はありません。
閲覧数や利用する人数で課金されないから、安心して育てられます。
+ ヘッダ
ロゴ画像を設定でき、自社サービスの顔として統一感を出せます。
1 AI検索「先回りスマート検索」
先回りスマート検索が、入力の途中から答えの記事をご案内します。
2 よく見られている記事
よく見られている記事をトップに表示し、定番の疑問をすぐに解決へつなげます。
3 カテゴリ
記事をカテゴリーで整理して一覧表示。目的の記事まで迷わせません。
4 お知らせブログ
新着情報をブログ形式で掲載。通知バーで、大切な情報の見逃しも防げます。
5 お問い合わせ窓口
解決しなかったときの窓口を設置し、フォームへ自然にご案内します。
+ フッタ
サイトマップや利用規約など、リンク先を自由に設定できます。
公開したFAQサイトは、リンクで移動してもらう方法と、サポートウィジェットでその場で開く方法の2つをご用意。自社サイトのどのページからでも、疑問解決へご案内できます。
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01 一般公開
誰でも閲覧できる、標準の公開方法。検索エンジンからの流入も見込めます。
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02 メールアドレス認証
許可するメールアドレスを登録するだけで、必要な方だけに公開できます。
詳細を見る -
03 SAML認証
社内の認証基盤と連携し、社員だけに公開。シングルサインオンに対応します。
詳細を見る -
04 JWT認証
自社システムやECサイトと連携し、ログイン中の会員だけに公開できます。
詳細を見る
FAQサイトをつくる
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ノーコードFAQサイト作成
専門知識がなくても、画面の操作だけで公開できる
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FAQ記事作成
見出しや表、画像を使って、読みやすい記事を書ける
- 詳細
FAQ記事のAI作成
内容を指示するだけで、下書きのたたき台ができる
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FAQ記事のデータインポート
既存FAQからの引っ越しも、まとめて取り込める
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FAQ記事管理
カテゴリーやフォルダで整理し、公開・非公開を設定
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ヘッダ・フッタのデザインカスタマイズ
自社サイトに合わせた見た目を、専任チームが制作
FAQサイトを公開する
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FAQサイトの独自ドメイン
自社で取得したURLで、そのまま公開
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FAQサイトのSEO設定
タイトルや説明文を整えて、Googleからの流入を呼び込む
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お知らせブログ
新着情報やメンテナンス情報を発信
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通知バー
ページ上部に、通知したい情報をリンクとともに表示
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iOS・Androidアプリ連携
自社アプリの中で、FAQをそのまま表示
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記事の評価ボタン
役に立ったかどうかの声を集めて、改善に活かせる
公開範囲を管理する
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一般公開
URLを知っていれば、誰でも閲覧できる
- 詳細
メールアドレス認証
許可した相手だけが入れる、手軽な限定公開
- 詳細
SAML認証
Google Workspace等と連携し、社員だけに公開
- 詳細
JWT認証
会員基盤と連携し、ログインしたまま閲覧できる
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複数FAQサイト管理
ブランドやサービスごとに使い分けできる
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下書き保存
書きかけの記事をとっておける
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公開設定
見せる・見せないをすぐに切替
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記事の並び替え
表示する順序を自由に変えられる
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記事・フォルダの移動
あとから整理し直すのもかんたん
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YouTube・地図の埋め込み
記事の中でそのまま見せられる
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アコーディオン表示
長い内容を折りたたんですっきり
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補足ブロック
注意書きやヒントを目立たせる
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画像の拡大表示
クリックで大きく確認できる
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目次の自動生成
記事の見出しをもとにつくれる
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読了時間の表示
読み終わるまでの目安がわかる
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人気記事の表示
よく読まれている順に紹介できる
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外部リンクの設置
他のサイトやページへ案内できる
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トップページの並び替え
ブロックの順序を自由に変更
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ロゴ画像設定
自社ブランドをサイト上部に表示
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FAQサイトのOGP設定
SNS共有時の見え方を整える
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スマホ・タブレット対応
画面サイズに合わせて自動調整
タブをクリックして回答を表示できます
お客様向け
問い合わせ対応を減らす、
ヘルプセンターに
配送・返品・操作方法など、よくある質問をカテゴリで整理。先回りスマート検索が入力の途中から答えの記事をご案内し、解決しないときはお問い合わせ窓口からフォームへつながります。通知バーで障害・メンテナンス情報の周知もできます。
お客様向け
購入前の不安をなくして、
売上につなげる
サイズ・送料・支払い方法など、購入をためらう疑問をその場で解消します。FAQサイトのSEO設定で記事がGoogle検索にも表示され、検討中のお客様との新しい接点になります。YouTube・地図の埋め込みで、使い方動画や店舗案内も掲載できます。
お客様向け
会員だけに、
正確なサポート情報を届ける
メールアドレス認証やJWT認証で、契約者・会員だけにFAQサイトを公開できます。会員基盤と連携すればログインしたまま閲覧でき、料金や契約に関わるクローズドな情報も安心して掲載できます。一般公開のFAQと使い分ける運用も可能です。
お客様向け
最新の製品情報を、
代理店へ安全に届ける
商品仕様や販売マニュアル、キャンペーン情報を、代理店・パートナー企業だけに共有できます。メールアドレス認証で取引先ごとにアクセスを限定し、複数FAQサイト管理でブランドや商材ごとに出し分けられます。問い合わせの電話も減らせます。
社員向け
応対中の答えを、
その場で引き出す
オペレーターが応対しながら先回りスマート検索で回答例を呼び出し、確認しつつ答えられます。PDFファイル検索でマニュアルの中身まで探せるため、回答のスピードと品質が担当者によってばらつきにくくなります。新人の独り立ちも早まります。
社員向け
社内の定型質問を、
自己解決に切り替える
経費精算、機器の設定、社内システムの使い方など、繰り返し届く質問を社内FAQサイトに集約します。SAML認証で社員だけに公開でき、Google Workspace等のアカウントでそのままログイン。情シス・バックオフィスの負担を減らします。
社員向け
本部から現場へ、
最新情報をまっすぐ届ける
価格改定や販促資料、製品Q&Aなど、本部から現場への情報共有を1か所に集約します。複数FAQサイト管理で支店・営業所ごとの運用もでき、人気記事の表示で現場がよく見る情報にすぐたどり着けます。外出先からスマホでも確認できます。
社員向け
ノウハウを残して、
教える手間を減らす
業務手順やノウハウを、FAQ記事のAI作成やデータインポートで手早く記事化。目次の自動生成で読みやすく整い、新しいメンバーの立ち上がりにも役立ちます。散らばった情報を、いつでも引ける形で残せます。
質問をクリックして回答を表示できます
ヘルプドッグのFAQサイトとは、どんなサービスですか?
ヘルプドッグのFAQサイトは、よくある質問をまとめたFAQサイトをノーコードで作成・公開できる機能です。AI検索の先回りスマート検索を備え、お客様向けのヘルプセンターから社内FAQまで、無料のままずっと使えます。
無料プランで、FAQサイトはどこまで使えますか?
無料プランは月額費用がかからず、作成できるFAQサイトは1つです。利用ユーザー数とFAQサイトの閲覧数に上限はありません。詳しくは 料金プラン をご確認ください。
利用ユーザー数やFAQサイトの閲覧数に上限はありますか?
いいえ、ありません。管理画面を利用するユーザー数も、公開したFAQサイトの閲覧数も、すべてのプランで無制限です。閲覧される回数が増えても、追加費用はかかりません。なお、FAQサイトの記事数の上限はプランによって異なります。
HTMLやデザインの知識がなくても、FAQサイトをつくれますか?
はい、つくれます。ノーコードFAQサイト作成により、画面の操作だけで公開まで完了します。FAQ記事のAI作成や、FAQ記事のデータインポートを使えば、記事づくりの手間も減らせます。
会員や社員だけに公開することはできますか?
はい、できます。メールアドレス認証やJWT認証で会員だけに、SAML認証で社員だけに公開できます。誰でも見られる一般公開とあわせて、公開範囲にあわせた4つの公開方法から選べます。
既存のFAQからの引っ越しはできますか?
はい、できます。FAQ記事のデータインポートで、いまお使いのFAQの記事やマニュアル、業務手順書などをまとめて取り込めます。移行のご不安がある場合は、お気軽にご相談ください。
セキュリティはどうなっていますか?
通信はTLS 1.2/1.3、保存データはAES-256で暗号化しています。WAF・DDoS対策、2段階認証にも対応。情報セキュリティの国際規格ISO/IEC 27001:2022の認証を取得しています。詳しくは こちら のページをご覧ください。