提供予定
メール問い合わせ管理連携
フォームの問い合わせに、
チームで取りこぼさず返信。
メール問い合わせ管理連携は、フォームに届いた問い合わせを、メール問い合わせ管理に自動で取り込む機能です。チケットとして担当者やステータスを管理し、チームで対応漏れなく返信できます。
\わずか1分で登録、毎月ずっと使える/
無料でフォームをつくる
-
対応状況が、
ひと目で分かる。フォームに届いた問い合わせは、新規・要対応・返信待ち・解決済みのステータスで表示されます。どの問い合わせが未対応かが、ひと目で分かります。
-
対応漏れも二重対応も、
起きにくい。問い合わせごとに担当者を設定できます。誰が対応しているかがチームで共有され、返信のし忘れも、複数人が同じ問い合わせに返信する重複も防げます。
-
担当者まかせから、
チーム対応へ。担当者だけでなく、管理者や関係部署のメンバーも対応状況を確認できます。過去のやりとりが残るため、特定の人に頼らず、チームで対応を引き継げます。
-
フォーム送信
利用者がフォームから問い合わせを送信します。
-
自動でチケット化
メール問い合わせ管理に自動で取り込まれます。
-
チームで対応
担当者を設定し、状況を管理しながら返信します。
質問をクリックして回答を表示できます
メール問い合わせ管理連携とは、どのような機能ですか。
メール問い合わせ管理連携は、フォームに届いた問い合わせを、メール問い合わせ管理に自動で取り込む機能です。取り込まれた問い合わせはチケットとして扱われ、担当者やステータスを管理しながら、チームで対応漏れなく返信できます。
連携を使うには、何が必要ですか。
メール問い合わせ管理連携は、ヘルプドッグの標準機能のため、追加の契約は不要です。フォームごとに取り込み先の受信ボックスを設定すると、連携がはじまります。なお、メール問い合わせ管理の利用には、GmailまたはOutlookのアカウントが必要です。
フォームの問い合わせは、どのように取り込まれますか。
利用者がフォームを送信すると、その内容が自動でメール問い合わせ管理に取り込まれ、チケットとして登録されます。新規のステータスで表示されるため、届いた問い合わせをすぐに確認し、対応をはじめられます。
複数のフォームを、1つの受信ボックスで管理できますか。
はい、できます。複数のフォームから届いた問い合わせを、1つの受信ボックスにまとめて取り込めます。問い合わせ窓口が複数あっても、対応する場所を一本化でき、チームでの管理がしやすくなります。
連携した問い合わせには、フォームの入力内容も表示されますか。
はい、表示されます。フォームに入力された会社名や問い合わせ内容などが、チケットに反映されます。やりとりを始める前に内容を把握できるため、確認の手間が減り、最初の返信をスムーズに進められます。
フォームを送信した利用者に、そのまま返信できますか。
はい、できます。取り込まれたチケットから、フォームを送信した利用者へ直接メールを返信できます。問い合わせの確認から返信までを1つの画面で完結でき、別のメールソフトを開く必要はありません。
条件分岐フォームなど、他のフォーム機能と併用できますか。
はい、併用いただけます。メール問い合わせ管理連携は、ヘルプドッグで作成する各種フォームに設定できます。条件分岐フォームをはじめ、他のフォーム機能と組み合わせて、目的に合ったフォームを運用いただけます。