お問い合わせ

AIチャットボット 質問を会話で受け止め、
答えまで案内。
無料で使えるAIチャットボット。

ヘルプドッグのAIチャットボットは、FAQの記事を用意するだけで使える、シナリオ作成不要のチャットボットです。FAQやマニュアルの記事をそのまま案内する「AI検索型」と、質問の意図を整理しながら会話で答えまで導く「生成AI型」の2種類を、サポートスタイルに合わせて使い分けられます。WebサイトやECサイト、社内ポータルに設置でき、よくある質問の一次対応を自動化できます。

\わずか1分で登録、毎月ずっと使える/

無料でAIチャットボットを使う
AIチャットの画面 — 購入した冷蔵庫の保証内容の質問に、AIが選択肢を提示して該当記事を案内

チャットボットの導入や運用で、
こんな課題はありませんか?

  • 同じ質問の対応に、
    時間を取られる

    同じ質問への返信対応に追われる様子

    使い方や手続きなど、よくある質問への返信だけで、手一杯になりがち。

  • シナリオの作成・修正が、
    終わらない

    シナリオ分岐の手直しに悩む様子

    サービスや商品の情報が更新されるたびに、シナリオ分岐の手直しに追われる。

  • 高機能なチャットボットは、
    料金が高い

    高機能なチャットボットの高額な料金

    AIで答える高機能なタイプは高額になりがちで、気軽に導入できない。

  • 自動化

    よくある質問に、AIが自動で答える。

    使い方や手続きなどの定番の質問はAIが一次対応し、担当者は難しい問い合わせに集中できます。

    AIチャットの画面 — スマートスピーカーのアプリ連携の質問に、AIが確認項目を提示して自動で回答
  • 手間いらず

    シナリオをつくらず、すぐに始められる。

    FAQの記事を用意するだけでAIが案内するので、シナリオの設計や見直しの手間がかかりません。

    シナリオの分岐図に斜線が引かれ、シナリオ設計が不要であることを表す図解
  • 料金

    高精度のAIチャットボットが、無料で使える。

    すべてのプランで使えて、AI検索型は利用回数の制限なし。無料プランのままでも利用できます。

    チャット画面に重なる「¥0」— AIチャットボットが無料で使えることを表す図解

記事へ導くか、会話で答えるか
選べる2種類のAIチャットボット

質問に合うFAQの記事を探し、検索結果のようにご案内するのが「AI検索型」。
会話のやり取りで、答えまで導くのが「生成AI型」です。問い合わせ窓口の性質に合わせて、2種類から選べます。

  • AI検索型

    質問に合ったFAQの記事を探し、該当ページへご案内。事実と異なる回答(ハルシネーション)を起こさない、検索で導くタイプです。

    AI検索型チャットボットの画面 — 配送状況の質問に選択肢で絞り込み、FAQ記事「マイページの使い方」を提示して案内する会話例
    解決につながる最適な情報を掲示

    おすすめの利用シーン

    回答の正確さと速さを最優先したい、お客様向けのサポートに。

  • 生成AI型

    AIクレジット消費※

    質問を会話で受け止め、意図を整理しながら回答までご案内します。わからない点は聞き返しながら、自然な会話で答えるタイプです。

    生成AI型チャットボットの画面 — 配送状況の質問に、マイページでの確認手順を自然な会話文でそのまま回答する会話例
    情報整理しながら、自然な会話文で回答

    おすすめの利用シーン

    幅広い質問への対応や、会話形式でのご案内が必要な場面に。

※AIクレジットは、毎月付与され、AI機能の利用時に消費するクレジットです。

答え方の違いを、その場で体験。

同じ質問に対する、生成AI型とAI検索型の回答例をご覧いただけます。
業種を選んで、答え方の違いをお試しください。

生成AI型

会話文で、答えまで案内

AI検索型

該当の記事へ導く

シナリオの作成も、メンテナンスも不要

従来のチャットボットでは、質問と回答をつなぐ分岐の設計図(シナリオ)を、人がつくって管理する必要がありました。ヘルプドッグのAIチャットボットは、FAQの記事をもとにAIが答えるため、シナリオそのものが要りません。

従来のシナリオ型のチャットボットの図解 — 想定質問を洗い出す、シナリオ・分岐を設計、回答文をひとつずつ作成、情報が変わるたびに修正、これらを更新のたびに、設計からやり直し
ヘルプドッグのAIチャットボットの図解 — ①FAQの記事を用意 ②専用コードを貼り付けて設置 ③AIが自動で対応をはじめる 記事を修正・追加するだけで、回答に反映。やり直しは不要です。

ヘルプドッグだから使える、
AIチャットボットの主要機能

答え方を選ぶ

接客の質を高める

その他の便利な機能

  • 埋め込みタグ設置

    専用コードを貼り付けるだけで設置できる

  • 口調設定

    相手に合わせた言葉づかいで回答できる

  • 会話ログ

    AIとお客様のやり取りを振り返られる

  • 複数チャットボットの管理

    ブランドやサービスごとに使い分けできる

よくあるご質問

質問をクリックして回答を表示できます

ヘルプドッグのAIチャットボットとは、どんな機能ですか?

ヘルプドッグのAIチャットボットは、FAQの記事をもとにAIがお客様の質問に回答するチャットボットです。該当の記事へ導く「AI検索型」と、会話で答えまで導く「生成AI型」の2種類があり、WebサイトやECサイト、社内ポータルなどに設置できます。シナリオの作成は必要ありません。

AIチャットボットは無料プランでも使えますか?

はい、お使いいただけます。AI検索型・生成AI型のどちらも、無料プランを含むすべてのプランでご利用いただけます。AI検索型は利用回数の制限がありません。生成AI型は1会話につきAIクレジットを消費します。なお、AIクレジットは毎月、プランに応じて付与されます。詳しくは 料金プラン をご確認ください。

生成AI型とAI検索型は、どう使い分ければよいですか?

回答の正確さと速さを最優先したい窓口にはAI検索型を、幅広い質問に会話形式で対応したい窓口には生成AI型をおすすめします。どちらもFAQの記事をもとに回答するので、同じ記事をそのまま両方のタイプで使えます。

シナリオを作らなくても、なぜ回答できるのですか?

AIが質問の意図を読み取り、関連するFAQの記事の内容をもとに回答する仕組みのためです。そのため、分岐のシナリオを人が用意する必要がありません。また、記事を修正・追加すれば、AIチャットボットの回答も更新されるため、メンテナンスの手間がかかりません。

AIチャットボットの設置に、専門知識は必要ですか?

いいえ、必要ありません。FAQの記事を用意して、設置先のWebサイトや社内システムのHTMLに専用コードを1行貼り付けるだけ。すぐにAIチャットボットを使いはじめられます。

会員や社員だけにAIチャットボットを公開できますか?

はい、できます。公開範囲に合わせて3つの認証方式を選べます。メールアドレス認証は、許可する方のメールアドレスを登録するだけで使える手軽な方式です。JWT認証は、自社サービスの会員基盤と連携し、ログイン中の会員だけに公開できます。SAML認証は、Google WorkspaceやMicrosoft Entra IDなどと連携し、社内アカウントを持つ社員だけに公開できます。ご利用いただける認証の種類はプランによって異なります。

お客様とAIの会話内容や履歴は、あとから確認できますか?

はい、できます。やり取りは会話ログとして記録され、すべてのプランで確認できます。あわせて、会話数や解決状況などを管理画面でご覧いただけます。ご利用いただける分析機能はプランによって異なります。

よくある質問の対応は、
AIにおまかせ。
シナリオのいらないAIチャットボットを。

FAQの記事を用意するだけで、
AIがお客様の質問に回答。
今日から問い合わせ対応を自動化できます。

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