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フォーム入力サポート(EFO) 入力の途中離脱を防いで、
送信完了率を高める。

ヘルプドッグのフォーム入力サポート(EFO)は、回答者の入力中の負担を減らして、送信完了までスムーズに進めてもらうための機能群です。必須・任意ラベル、住所の自動入力、入力エラーチェックなどの機能を、設定不要・追加料金なしで利用できます。

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フォーム入力サポート(EFO)のイメージ

フォーム入力サポート(EFO)の
3つの特長

  • 入力中の離脱が減り、
    送信完了率が上がる。

    必須・任意ラベルやエラーチェック、住所の自動入力など、回答者の入力負担を減らす機能をそろえています。迷わず短時間で入力を終えられるため、離脱が減り、送信完了率が上がります。

    必須・任意ラベルやエラーチェックで入力負担を減らすフォームの画面
  • 設定の手間はなく、
    はじめから効果が出る。

    フォームを作成すると、フォーム入力サポート(EFO)はすべて自動で有効になります。機能ごとの設定や有効化は必要ありません。フォームの公開と同時に、フォーム入力サポートが働きはじめます。

    フォーム作成と同時に入力サポートが自動で有効になる画面
  • 別契約や追加料金なく、
    本格的なEFOが手に入る。

    EFOは、専用ツールの契約や追加料金が必要なケースが一般的です。ヘルプドッグでは、フォーム入力サポート(EFO)を標準搭載しています。すべてのプランで、追加料金なくご利用いただけます。

    追加料金なくEFO機能が標準搭載されていることを示す画面

フォーム入力サポート(EFO)で
できること

  • 必須・任意ラベル

    「名前」の入力欄に「必須」ラベルが付いたフォームの例
  • 入力項目のサンプル表示

    「建物名・部屋番号 など」の入力欄に「例)101号室」と記入例が薄く表示されたフォームの例
  • 補足テキストの表示

    「担当者メールアドレス」の下に「請求先情報で使用します」という補足テキストが表示されたフォームの例
  • 入力項目のフォーカス

    「市区町村」の入力欄が選択され、枠線が強調表示されたフォームの例
  • 入力中のエラーチェック

    「電話番号」欄に誤った値を入れると「電話番号は数値のみで入力してください」とエラーが表示されるフォームの例
  • 入力成功のサイン

    「メールアドレス」を正しく入力すると緑のチェックマークが表示されるフォームの例
  • 入力項目の文字制限

    「お問い合わせ内容」欄に「200文字以上1000文字以内」と文字数の制限が表示されたフォームの例
  • 入力文字数の表示

    「ご相談内容」欄の下に「現在の文字数 15」と入力済みの文字数が表示されたフォームの例
  • テキストエリア自動拡大機能

    入力した文章量に応じてテキストエリアの高さが自動で広がる様子を示したフォームの例
  • 住所の自動入力

    「郵便番号」を入力して「住所検索」ボタンを押すと住所が自動入力されるフォームの例
  • 半角文字への自動変換

    全角で入力した郵便番号が半角数字に自動変換されるフォームの例
  • 空白文字の自動削除

    入力された氏名の前後にある空白文字が自動で削除されるフォームの例
  • メールアドレスの再入力

    「メールアドレス」と「メールアドレス(再入力)」の2つの欄で同じ値を確認するフォームの例
  • カレンダーの選択

    日付の入力欄でカレンダーから日付を選べるフォームの例
  • スマホでの数字入力

    スマホで数字の入力欄を選ぶと、数字専用のキーボードが表示される様子を示した例
  • ファイルのアップロード制限

    ファイルアップロード欄に「※ 最大ファイルサイズは30MB」と制限が表示されたフォームの例
  • 送信ボタンの無効化

    必須項目が未入力のとき「送信する」ボタンが押せない状態になるフォームの例
  • 離脱時の警告表示

    入力途中でページを離れようとすると「このページから移動しますか?入力した情報は保存されません」と警告が表示される例

よくあるご質問

質問をクリックして回答を表示できます

フォーム入力サポート(EFO)とは何ですか?

フォーム入力サポート(EFO)とは、回答者の入力負担を減らして、送信完了までスムーズに進めてもらうための機能群です。必須・任意ラベルの表示、入力中のエラーチェック、住所の自動入力などにより、フォーム入力中の離脱を防ぎ、送信完了率を高めます。

EFO機能を使うには、何か設定が必要ですか?

いいえ、設定は必要ありません。フォームを作成すると、フォーム入力サポート(EFO)は自動で有効になります。機能ごとの設定や有効化の操作も不要です。フォームを公開するだけで、入力サポートが働きはじめます。

作成済みのフォームにもEFO機能は適用されますか?

はい、適用されます。フォーム入力サポート(EFO)は、新しく作成するフォームだけでなく、すでに作成・公開済みのフォームにも自動で適用されます。フォームを作り直したり、再公開したりする必要はありません。

スマートフォンからの入力にも対応していますか?

はい、対応しています。電話番号や郵便番号の入力欄ではテンキーが自動で表示されるなど、スマートフォンでの入力に適したサポートが働きます。カレンダーの選択やテキストエリアの自動拡大も、スマートフォンでそのまま利用できます。

どのフォームスタイルでもEFO機能は使えますか?

はい、使えます。1カラムフォーム、2カラムフォーム、カード型フォームのすべてのスタイルで、フォーム入力サポート(EFO)が動作します。スタイルを切り替えても、入力サポートの内容は変わらずご利用いただけます。

EFO専用ツールとは何が違いますか?

フォーム入力サポート(EFO)は、ヘルプドッグのフォームに標準搭載されているため、別途ツールを契約したり、タグを設置したりする必要がありません。フォームを作成するだけでEFOが有効になり、追加料金もかからずご利用いただけます。

入力のしやすさで、
フォームの成果を変える。

フォーム入力サポート(EFO)は、すべてのプランで追加料金なくご利用いただけます。
設定の手間なく、すぐにお使いいただけます。

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