提供予定
条件分岐フォーム
選択に応じて、
質問内容が変わる。
ヘルプドッグの条件分岐フォームは、回答者の選択や入力内容に応じて、表示する質問や送信後の遷移先を動的に切り替えられるフォーム機能です。回答者に必要な質問だけを出すことで、入力負担と離脱を減らせます。
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回答者の負担を減らして、
最後まで答えてもらえる。回答者の選択に応じて、関係のある質問だけを動的に表示します。すべての質問を見せずに済むので、回答者がスムーズに最後まで進めます。
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回答者ごとに、
ぴったりのご案内ができる。回答内容に応じて、送信完了後の遷移先や案内ページを切り替えられます。既存顧客にはサポート案内、新規見込みには資料案内、と回答者ごとに合った次の一歩を提示できます。
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フォームを1つにまとめて、
運用がぐっと楽になる。お問い合わせと営業相談、契約者と未契約者など、用途ごとに分けていた複数のフォームを、1つにまとめられます。フォームの管理がまとまり、更新・運用の手間も減らせます。
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複雑な条件分岐も、
誰でも簡単に作れる。条件分岐ロジックは、本来コードでの実装が必要な複雑な機能です。ヘルプドッグなら、管理画面で項目を選ぶだけで設計・修正・公開でき、専門知識や経験がなくても扱えます。
タブをクリックして活用シーンを表示できます
お問い合わせ・サポート窓口
お問い合わせ種別がさまざまで、必要な情報も人によって異なる場面。すべての項目を一律に聞くと、回答者の負担が大きくなります。
お問い合わせ種別を選んでもらい、回答内容に応じて関係のある質問だけを動的に表示。送信完了後は、契約者にはサポート窓口、未契約者には製品紹介ページ、と回答者ごとにご案内できます。
リード獲得・資料請求
検討フェーズや関心領域が回答者ごとに異なる場面。一律のフォームでは、見込み度の高い回答者を見落としかねません。
ご検討状況や興味のある分野を聞いて、回答内容に応じて追加質問を表示。比較検討中の方には商談予約のご案内、情報収集中の方には資料ダウンロードのご案内、と次の一歩を分けて提示できます。
イベント・セミナー申込み
参加方法(会場/オンライン)によって聞きたい内容が違う場面。共通項目に絞ると不足し、両方の項目を並べると回答者が迷います。
ご参加方法を選んでもらい、会場参加なら交通手段や駐車場の利用、オンライン参加ならご視聴環境や利用OSを動的に表示。回答者は自分に関係する質問だけに答えられます。
アンケート・診断系
回答内容によって聞くべき次の質問が変わる場面。一律のアンケートでは、深掘りも回答者の負担軽減も両立できません。
最初の回答に応じて、関連する設問だけを段階的に表示します。たとえば「ご利用中の方」と「未利用の方」で、それぞれに合わせた設問だけをお見せできます。回答者の負担を抑えつつ、必要な情報を集められます。
質問をクリックして回答を表示できます
条件分岐フォームとは何ですか?
条件分岐フォームとは、回答者の選択や入力内容に応じて、表示する質問や送信後の遷移先を動的に切り替えられるフォーム機能です。お問い合わせ種別や検討状況によって聞きたい内容が変わる場面で、回答者に必要な質問だけを表示できます。
プログラミングの知識がなくても作れますか?
はい、専門知識がなくても作れます。管理画面で項目を選び、表示条件を設定するだけで条件分岐フォームが完成します。HTMLやJavaScriptの記述は不要で、マーケティング担当者やWeb担当者の方でも、ご自身の手で設計・修正・公開できます。
どんな項目で条件分岐を設定できますか?
ラジオボタンやプルダウンの単一選択、チェックボックスの複数選択、いずれも分岐の起点として使えます。回答者が選んだ内容に応じて、次に表示する質問や、必須・任意の切り替えを設定できます。
何段階まで分岐させられますか?
複数段階の分岐に対応しています。たとえば、「お問い合わせ種別」を選んでから「契約状況」を聞き、さらに「契約ID」や「トライアル開始日」を聞く、といった段階的な絞り込みが可能です。
公開後でも、分岐の内容を修正できますか?
はい、いつでも修正できます。管理画面から条件分岐の追加・変更・削除ができ、公開中のフォームにもすぐに反映されます。問い合わせ傾向の変化や、用途の追加にあわせて、運用しながら柔軟に調整いただけます。
回答内容によって、送信完了後の遷移先も変えられますか?
はい、変えられます。たとえば「既存顧客」を選んだ方にはサポート窓口を、「新規見込み」の方には資料案内のページを、と回答内容ごとに送信完了後の遷移先を切り替えられます。1つのフォームで複数用途に対応できます。
Googleフォームでも条件分岐はできますが、何が違いますか?
Googleフォームの条件分岐はセクション単位のジャンプが中心ですが、ヘルプドッグの条件分岐フォームは、質問単位の出し分け、送信後の遷移先の出し分けなどに対応しています。より細かな制御が可能です。