提供予定ライブチャット
お客様を待たせず、
その場で解決。
無料で使えるライブチャット。
ヘルプドッグのライブチャットは、Webサイト上のお客様と担当者がリアルタイムに会話できる有人チャットです。購入や手続きの途中の疑問をその場で解消できるため、答えを待てずにあきらめて離脱するお客様を減らせます。さらに、ひとりの担当者が複数の会話に同時に対応できるので、電話より少ない人数で多くの問い合わせに応えられます。
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無料でライブチャットを使う
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ちょっとした疑問を、
気軽に聞ける場所がない
電話やメールをおっくうに感じたお客様を、質問の一歩手前で逃してしまう。
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電話は1対1で、
対応できる件数に限りがある
話し中や待ち時間が発生しやすく、少人数のチームでは対応が追いつかない。
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窓口が増えるたびに、
問い合わせの管理が分散する
窓口ごとに対応する画面やシステムが分かれ、漏れや二重対応が起きやすい。
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スピード
お客様の疑問に、
その場で答えられる。お客様は閲覧中のページからそのまま質問でき、担当者との会話のやり取りだけで解決まで進めます。
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効率
ひとりで複数の会話に、
同時に対応できる。電話のように1対1にならず、問い合わせが重なる時間帯も少ない人数で落ち着いて対応できます。
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一元管理
メールもチャットも、
同じ画面で対応できる。対応する場所がメール問い合わせ管理と共通なので、窓口が増えても確認する画面はひとつのままです。
お客様がチャットに入力した内容は、担当者の管理画面にそのまま表示されます。
返信もすぐにお客様の画面に届くため、担当者は管理画面にいながら、
その場の会話で対応を完結できます。
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どのページからの質問か、すぐわかる
問い合わせ元のページが表示されるので、お客様に状況をうかがう手間が省けます。
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FAQの記事を、そのまま答えに使える
質問に合った記事のリンクをその場で送れるので、誰が対応しても回答がぶれません。
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ページを移動しても、会話が続く
お客様が別のページへ進んでも会話はそのままで、説明のやり直しが要りません。
ライブチャットの会話は、1件ずつチケットとして記録されます。在庫の確認や返金の手続きなど、会話のあとに残った作業もステージで管理できるため、応対がその場かぎりになりません。対応漏れを防ぎ、すべての問い合わせを完了できます。
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会話が、1件ずつチケットになる
最初のメッセージから会話の終わりまで記録され、対応の内容をあとからたどれます。
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対応の工程ごとに、管理できる
在庫確認や見積書送付など、業務に合わせてステージを設定し、進み具合を見渡せます。
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後続の対応を、チームで進められる
会話の内容や対応の状況がチケットに残るので、休みの日も別の担当者が引き継げます。
タブをクリックして回答を表示できます
EC・通販
購入前の疑問に答えて、
カゴ落ちを防ぐ
サイズ・在庫・送料など、購入をためらう疑問にすぐ答えられます。お客様は商品ページを離れずに解決できるため、そのまま注文に進めます。
SaaS・ITサービス
操作の質問に、
記事を添えて案内する
使い方の質問には、FAQ記事のリンクを送りながら案内できます。伝わりにくい手順も記事で示せるので、説明の往復が減って解決が速まります。
不動産
内見の希望を、
検討ページから受け付ける
物件の空き状況や周辺の質問に、検討中のページから答えられます。内見の希望日もチャットで受け付けられ、電話を待たずに来店につながります。
旅行・宿泊
予約前の質問に、
電話を待たせず答える
空室やプラン、チェックイン時間の質問に、ご予約前の段階で答えられます。フロント業務で手が離せないときも、お客様を待たせずに応対できます。
スクール・教育
受講前の相談に、
温度感のまま応じる
授業や費用、申し込み手続きの疑問に、資料請求の前から答えられます。検討中の温度感のまま不安を解消でき、体験の申し込みへ進みやすくなります。
美容・サロン
施術中でも、
ご予約の質問を逃さない
ご予約の空きやメニュー、料金のご質問にチャットで答えられます。施術中で電話に出られなくても取りこぼさず、次のご来店につなげられます。
チャットを受け付ける
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チャット開始前の受付設定
利用規約への同意やフォームの入力を済ませてから、会話をはじめられる
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AIチャットボットと有人チャットの切替
AIチャットボットで解決しない質問は担当者へ、対応のあとはAIへ戻せる
接客する
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ライブチャットの接客画面
お客様のチャットと管理画面が同期し、その場で会話しながら対応できる
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チャットからのFAQ記事案内
質問に合った記事のリンクを選んで、会話の中でそのまま送れる
管理する
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チャットのチケット管理
リスト画面とボード画面を切り替えて、対応の進み具合を確認できる
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ライブチャットの分析レポート
問い合わせの件数や接客時間の推移から、運用の改善点を見つけられる
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返信テンプレート
よく使う文面を登録して呼び出せる
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画像・ファイルの送受信
会話の中で書類や写真を送り合える
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テキスト入力中の表示
お客様の入力状況がすぐにわかる
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担当者アサイン
1件ごとに対応する人を決められる
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社内チャット
チケット上でチーム内に相談できる
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担当変更
対応の途中でも交代して引き継げる
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対応ステータス管理
未対応・対応中・完了で整理できる
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ラベル管理
問い合わせの種類ごとに分類できる
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メッセージ検索
過去の会話をキーワードで探せる
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カスタムビュー
よく使う絞り込み条件を保存できる
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会話履歴のCSVエクスポート
会話の記録をファイルで書き出せる
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埋め込みタグ設置
コードを貼るだけですぐに使える
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チャットボタンのデザイン設定
色や位置をサイトに合わせられる
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着信サウンド通知
新しいチャットの開始を音で知らせる
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Slack・Teams・Chatworkへの通知
新着を普段のツールで受け取れる
質問をクリックして回答を表示できます
ヘルプドッグのライブチャットとは何ですか?
ライブチャットとは、Webサイトに設置した窓口から、お客様と担当者がリアルタイムに会話できる機能です。ヘルプドッグでは会話が1件ずつチケットとして記録され、対応の状況をチームで管理できます。
ライブチャットを利用するメリットは何ですか?
電話とちがい、お客様は通話の待ち時間なく、ページを見ながら気軽に質問できます。会話が文字で残るため聞き違いが起こりにくく、担当者が複数の問い合わせを並行して受けられる点も電話とは異なります。
ライブチャットは無料プランでも使えますか?
はい、無料プランからご利用いただけます。チャットに対応できる担当者の人数はプランによって異なります。
ライブチャットの設置に専門的な知識は必要ですか?
いいえ、必要ありません。埋め込みタグをWebサイトに貼り付けるだけで設置でき、ボタンの色や位置もサイトに合わせて変更できます。
営業時間外や担当者の不在時にも対応できますか?
はい、AIチャットボットとの併用で対応できます。担当者がいない時間帯はAIが応対し、対応できる時間帯は有人チャットに切り替える、という使い分けができます。
ライブチャットの対応中に担当者を交代できますか?
はい、できます。対応の途中でも、担当変更でほかのメンバーに引き継げます。それまでの会話はチケットに残っているので、交代したあとも経緯を確認しながら対応できます。
メールの問い合わせとライブチャットを同じ画面で管理できますか?
はい、できます。ライブチャットの会話はチケットとして記録され、メールの問い合わせと同じリスト画面・ボード画面で対応できます。
新しいチャットの着信にすぐ気づけますか?
はい、気づけます。着信サウンドでお知らせするほか、Slack・Microsoft Teams・Chatworkへの通知にも対応しています。