J-Nの用語一覧
「J-N」のカスタマーサポート用語を25語掲載しています。
J
K 5語
- KB ナレッジベースを参照
- KBO(重要ビジネス目標) 事業として達成したい目標そのもの。これを頂点にKPIまで分解した図をKBOツリーと呼ぶ。
- KCS 応対しながらナレッジを作り、使い、更新していくことを業務に組み込むサポートの手法。
- KCSF KCS認定資格を参照
- KCSP KCS認定資格を参照
- KCS認定資格 ナレッジを応対の中で作り育てるKCSの手法を、段階別に認定する資格制度。
- KGI(重要目標達成指標) 組織や施策が最終的に到達すべき目標を数値で表したもの。KPIはこれを分解した中間指標にあたる。
- KPI(重要業績評価指標) 目標の達成度合いを測るために継続的に確認する指標。センター運営では応答率やAHT、CSATなどが設定される。
L 7語
- label要素 入力欄と項目名を紐づけるHTML要素。アクセシビリティに直結する。
- LINE公式アカウント 企業がLINE上に開設するアカウント。日本のBtoCサポートで広く使われている。
- LINEサポート LINE公式アカウントを参照
- LINE公式アカ LINE公式アカウントを参照
- LIVE配信 講義をリアルタイムで配信し、その場で受講する形式。
- LLM(大規模言語モデル) 大量の文章を学習し、文脈に沿った自然な文を生成できる言語モデル。生成AIの中核技術。
- llms.txt AIがサイトの情報を読み取りやすいよう、要点と参照先をMarkdownでまとめてサイトに置くファイル。
- LMS(学習管理システム) 教材の配信と、受講状況・成績の管理を行うシステム。
- LTV(顧客生涯価値) 1人の顧客が取引開始から終了までにもたらす利益の総額。サポート投資の効果を示す根拠として使われる。
M 6語
- MA(マーケティングオートメーション) 見込み客の行動に応じて、メール配信や情報提供を自動で行う仕組み。
- meta description メタディスクリプションを参照
- method属性(GET/POST) フォームの送信方法を指定する属性。個人情報を扱うフォームはPOSTが原則。
- ML 機械学習を参照
- MNP ナンバーポータビリティを参照
- MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト) WordやExcelなどの操作スキルを認定する、マイクロソフトの国際資格。
- MOS値 通話品質を数値で表す指標。1から5の範囲で表され、高いほど良好。
- MRR(月次経常収益) 毎月繰り返し発生する収益を月額換算で合計した、サブスクリプション事業の基本指標。
- MTTR(平均復旧時間) 障害が起きてから復旧するまでにかかった時間の平均。
- mラーニング モバイルラーニングを参照
N 7語
- name属性 入力欄に付ける識別名。送信先で値を受け取る際のキーになる。
- NC ノイズキャンセリングを参照
- NCマイク ノイズキャンセリングマイクを参照
- NDA(秘密保持契約) 取引で知った相手の情報を外部に漏らさないことを取り決める契約。
- NDR NRR(売上継続率)を参照
- NLP(自然言語処理) 人が使う言葉をコンピューターが解析し、意味や意図を扱えるようにする技術。
- noindex そのページを検索結果に表示しないよう検索エンジンに伝える指定。
- NOT検索 特定の語句を含むものを除外して探す検索。
- NPS(ネットプロモータースコア) 商品やサービスを他者にすすめたいと思う度合いを0〜10で尋ね、推奨者の割合から批判者の割合を引いて算出する指標。
- NRR(売上継続率) 既存顧客だけで見た売上が、一定期間後にどれだけ増減したかを示す指標。
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