Webサイト・フォームの用語一覧
「Webサイト・フォーム」に分類されるカスタマーサポート用語を133語掲載しています。
あ行 11語
- アイフレーム iframeを参照
- アクセシビリティ 年齢や障害の有無にかかわらず、誰もが情報やサービスを使える状態。
- アクセス解析 Webサイトの訪問者の数や行動をデータとして集め、サイトの改善に生かすための分析。
- アコーディオン 見出しを押すと中身が開く表示形式で、FAQ一覧でよく使われるもの。
- アナウンスバー バナーを参照
- アプリ内メッセージ 製品内メッセージを参照
- アンカーリンク ページ内の特定の見出しや段落へ直接移動するためのリンク。
- アンケートフォーム 顧客の声や満足度を収集するフォームで、CSATやNPSの計測に使われる。
- インアプリメッセージ 製品内メッセージを参照
- インタラクティブデモ 製品画面を複製した環境を、閲覧者が自分で操作しながら進められる形式のデモ。
- インフォメーションアーキテクチャ 情報アーキテクチャ(IA)を参照
- インラインバリデーション リアルタイムバリデーションを参照
- インラインフレーム iframeを参照
- ウェブ接客 サイト訪問者の行動に応じて、チャットやバナーで能動的に働きかける手法。
- ウォークスルー 製品の画面上で手順を一つずつ案内し、利用者を目的の操作まで導く仕組み。
- 埋め込みフォーム フォーム埋め込みを参照
- エラー表示 エラーメッセージを参照
- エラーメッセージ 操作が完了しなかったときに、原因と対処方法を利用者に伝える表示。
- エラー文言 エラーメッセージを参照
- エントリーフォーム 会員登録や資料請求、申し込みなどの手続きで、利用者に必要事項を入力してもらうWebフォーム。
- エントリーフォーム最適化 EFO(入力フォーム最適化)を参照
- エンプティステート(空状態) 表示するデータがまだない、または条件に合うデータがないときの画面で、利用者に次の行動を示す場所。
- オートコンプリート サジェスト機能を参照
- オートコンプリート属性 autocomplete属性を参照
- お知らせバナー バナーを参照
- お問い合わせフォーム 問い合わせフォームを参照
か行 12語
- 会員登録フォーム アカウントを新規作成するフォームで、オンボーディングの最初の工程にあたる。
- 会員ページ マイページを参照
- 外部送信規律 一定の電気通信サービスを提供する事業者に対し、利用者の端末から外部へ情報を送信させる際に、送信内容を利用者が確認できるようにすることを求める電気通信事業法の規律。
- 隠しフィールド hidden(type="hidden")を参照
- 確認画面 フォームの送信前に入力内容を一覧で表示し、顧客が誤りに気づいて訂正できるようにする画面。
- 確認ページ 確認画面を参照
- カスタムドメイン 独自ドメインを参照
- 画像送信 顧客がエラー画面のスクリーンショットや製品の写真を送り、状況を伝える方法。
- 稼働状況ページ ステータスページを参照
- カノニカルタグ canonicalタグを参照
- 完了画面(サンクスページ) 送信完了後に表示する画面で、受付の事実と次の案内を伝える。
- 完了ページ 完了画面(サンクスページ)を参照
- キャプチャ CAPTCHA(reCAPTCHA)を参照
- 強調表示 ハイライト表示を参照
- クリックスルー率 CTR(クリック率)を参照
- グリッドシステム グリッドレイアウトを参照
- グリッドレイアウト 見えない格子を基準に要素を揃えて配置する、レイアウトの手法。
- クローラー巡回 クローリングを参照
- クローリング クローラーと呼ばれるプログラムがリンクなどをたどってWebページを見つけ、内容を取得すること。
- クロール クローリングを参照
- 検索意図 利用者が検索語を入力したときに、本当に知りたいことや達成したいこと。
- 検索サジェスト サジェスト機能を参照
- 検索ニーズ 検索意図を参照
- 構造化データ ページの内容が何を表すかを、検索エンジンが読める形式で記述したデータ。
- コールアウト ヒントボックスを参照
- コールトゥアクション CTA(行動喚起)を参照
- 告知バー バナーを参照
- 個人情報の取り扱いへの同意 フォームなどで個人情報を取得する際に、利用目的を示して顧客から同意を得る手続きで、法律上同意が必須となる場面は要配慮個人情報の取得や第三者提供などに限られる。
- コンタクトフォーム 問い合わせフォームを参照
- コンテキストヘルプ 利用者が操作している画面や場面に合わせて、関係する説明をその場で示すヘルプ。
- コンバージョン(CV) Webサイトの訪問者が、問い合わせフォームの送信や資料請求など、サイト運営者が成果と定めた行動を完了すること。
- コンバージョンレート CVR(コンバージョン率)を参照
さ行 16語
- サイト内検索 FAQサイトやヘルプセンター内で記事を探すための検索機能で、自己解決率に大きく関わる仕組み。
- サイトマップ サイト内のページを一覧化したもので、利用者向けと検索エンジン向けの2種類がある。
- サインアップフォーム 会員登録フォームを参照
- サジェスト機能 検索欄への入力途中で候補を提示し、言葉のずれによる検索の失敗を防ぐ機能。
- サブミットボタン 送信ボタンを参照
- サムネイル 一覧画面で表示される、内容を代表する縮小画像。
- シーサーフ CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)を参照
- 視覚的階層 ビジュアルヒエラルキーを参照
- 住所自動入力 郵便番号を入力すると、都道府県から町域名までの住所を自動で埋める仕組み。
- 住所補完 住所自動入力を参照
- 障害情報ページ ステータスページを参照
- 条件分岐 フォームやチャットボットで、前の質問への回答内容に応じて、次に表示する質問や項目を切り替える機能。
- 使用性 ユーザビリティを参照
- 情報アーキテクチャ(IA) Webサイトやヘルプセンターの情報を分類し、名前を付け、たどり方を決めて、利用者が目的の情報を見つけやすくする設計。
- 資料請求フォーム 製品資料や導入事例集などを提供する代わりに、見込み顧客の連絡先を登録してもらうフォーム。
- 新規登録フォーム 会員登録フォームを参照
- スケルトンスクリーン 読み込み中に、完成後のレイアウトを灰色の枠で先に見せる表示。
- ステータスページ サービスの稼働状況と障害情報を公開する専用ページ。
- ステップフォーム 入力項目を複数の画面に分け、順番に答えてもらう形式のフォーム。
- スニペット 検索結果に表示される、記事本文の抜粋。
- スパム対策 フォームへの機械的な迷惑送信を防ぐ仕組み。
- 製品内メッセージ Webサービスやアプリの利用中に、画面内へポップアップやバナーなどで表示する案内メッセージ。
- セルフオンボーディング 担当者の支援を受けずに、顧客が自力で製品の利用開始まで進められる導入の方式。
- セルフサーブオンボーディング セルフオンボーディングを参照
- ゼロステート エンプティステート(空状態)を参照
- 送信完了率 フォーム完了率を参照
- 送信ボタン フォームの内容を送信するボタンで、文言と状態制御が重要になる。
た行 11語
- 代替テキスト(alt属性) 画像を見られない利用者や環境に向けて、画像が伝える内容を文字で示すテキスト。
- タイトルタグ titleタグを参照
- チェックボックス 選択肢ごとにオンとオフを切り替えて複数の項目を同時に選べる入力部品で、同意の取得にも使われる。
- チャットウィジェット Webサイトの画面の隅などに埋め込み、顧客がページを移動せずにチャットで質問できるようにする入口。
- 調査フォーム アンケートフォームを参照
- 直帰率 サイトを訪れた利用者が、ほかのページに進まずに離れた訪問の割合。
- ツールチップ 画面上の要素にマウスを合わせたり、キーボードでフォーカスを移したり、タップしたりしたときに出る短い補足説明。
- ツールヒント ツールチップを参照
- ディスクリプション メタディスクリプションを参照
- テキストエリア 複数行の文章を入力する欄で、問い合わせ内容の記入に使う。
- テキストフィールド テキストボックスを参照
- テキストボックス 1行分の文字を入力する欄で、氏名やメールアドレスなどに使う。
- デジタルアダプションツール DAP(デジタルアダプションプラットフォーム)を参照
- デッドリンク リンク切れを参照
- 添付 ファイル添付を参照
- 問い合わせ導線 Webサイトやヘルプページの利用者が、問い合わせ窓口へ迷わずたどり着けるようにする道筋。
- 問い合わせフォーム Webサイト上で問い合わせを受け付ける入力画面で、対応に必要な情報を最初の受付の時点で集められる。
- トースト通知 操作の結果を短時間だけ画面端に表示し、自動で消える通知。
- 独自ドメイン 自社が取得して管理するドメイン名で、FAQサイトや問い合わせフォームを自社のURLで公開するために使う。
- 途中離脱率 フォーム離脱率を参照
- トピックパス パンくずリストを参照
- ドロップダウン プルダウン(セレクトボックス)を参照
な行 6語
- 内部検索 サイト内検索を参照
- 内部リンク 同じサイト内の他のページへつなぐリンク。
- 日程調整フォーム 予約フォームを参照
- 日本版Cookie規制 外部送信規律を参照
- 入力画面 フォームの最初に表示され、利用者が各項目を記入する画面。
- 入力検証 フォームバリデーションを参照
- 入力支援 入力補助を参照
- 入力チェック フォームバリデーションを参照
- 入力中インジケータ 相手がいまメッセージを入力していることを伝える表示。
- 入力中表示 入力中インジケータを参照
- 入力フォーム 利用者がWeb上で情報を入力して送信する仕組みの総称。
- 入力ページ 入力画面を参照
- 入力補完 サジェスト機能を参照
- 入力補助 郵便番号からの住所補完やブラウザの自動入力など、フォーム入力の手間とミスを減らす工夫の総称。
- 任意項目 フォームで、空欄のままでも送信できる入力項目。
- ネガティブスペース ホワイトスペースを参照
- ノティフィケーションバナー バナーを参照
は行 23語
- パーソナライゼーション 顧客の属性や利用状況に応じて、表示する内容や案内を変えること。
- ハイライト表示 検索した語句を、結果や記事本文の中で目立たせる表示。
- バウンス率 直帰率を参照
- 抜粋表示 スニペットを参照
- バナー 画面の上部などに帯状に表示し、障害情報やメンテナンス予定などを、利用者の操作を止めずに知らせる告知。
- ハニーポット 攻撃者やボットをおびき寄せる囮を置いて不正を見分ける手法で、Webフォームでは人間に見えない入力欄をスパム対策に使う。
- パンくずナビ パンくずリストを参照
- パンくずリスト 「ホーム > カテゴリ > 記事」のように、閲覧中のページがサイトの階層のどこにあるかを示すナビゲーション。
- ビジネスフォーム 申込書や請求書、Webの申し込みフォームなど、業務の手続きで使われるフォームの総称。
- ビジュアルヒエラルキー 大きさや色の差で、読む順番と重要度を伝える設計。
- 必須項目 入力しなければ送信できない項目で、必須項目を増やしすぎると入力の負担が増え、離脱につながるおそれがある。
- 必須入力項目 必須項目を参照
- ヒントボックス 記事の本文中で、補足や注意事項を枠で囲んで目立たせる表示。
- ファイルアップロード ファイル添付を参照
- ファイル添付 問い合わせフォームやチャットで、画像や文書などのファイルを送れるようにする機能。
- フォーム埋め込み 外部ツールで作ったフォームを、自社サイトのページ内に表示させること。
- フォーム完了率 問い合わせフォームなどの入力を始めた人のうち、最後まで入力して送信を完了した人の割合。
- フォーム作成サービス フォーム作成ツールを参照
- フォーム作成ツール HTMLやプログラムを書かずに、画面上の操作で問い合わせフォームなどを作成できるサービス。
- フォーム到達率 サイトやヘルプページの訪問者のうち、問い合わせフォームのページまでたどり着いた人の割合。
- フォームバリデーション フォームの入力内容が正しい形式かを検査し、送信前に知らせる仕組み。
- フォームビルダー フォーム作成ツールを参照
- フォーム離脱率 問い合わせフォームなどの入力を始めた人のうち、送信を完了せずに途中でやめた人の割合。
- 複数選択ボックス チェックボックスを参照
- プッシュ通知 アプリやブラウザを開いていなくても端末に届く通知。
- プライバシー同意 個人情報の取り扱いへの同意を参照
- プリチャットフォーム チャット開始前に、氏名・連絡先・用件などを入力してもらうフォーム。
- プルダウン(セレクトボックス) 押すと選択肢が展開され、1つ選ぶ入力部品。
- プレースホルダー 入力欄が空のときに薄く表示される入力例やヒントで、入力を始めると消える。
- ブレッドクラム パンくずリストを参照
- プロアクティブチャット 顧客の行動に応じて、サイト側からチャットで話しかける仕組み。
- 分岐設定 条件分岐を参照
- ページ内リンク アンカーリンクを参照
- ヘルプウィジェット Webサイトや製品の画面に埋め込み、記事の検索や問い合わせなど複数のサポート手段を1か所から使えるようにする入口。
- ホワイトスペース 要素の周囲に意図的に取る、何も置かない余白。
ま行 7語
- マイクロコピー ボタンやラベル、エラーメッセージなど、画面上に表示される短い文言。
- マイページ ログインした顧客が自分の契約内容や履歴を確認・変更できる専用画面。
- マルチステップフォーム ステップフォームを参照
- 見出し構造 h1からh6の見出しタグを階層的に使って整理した、ページ内の文書構造。
- 迷惑送信対策 スパム対策を参照
- メールフォーム Webページで入力された内容を、メールとして指定のアドレスへ送信する形式のフォーム。
- メタディスクリプション ページの要約をHTMLのhead内に記述するメタ情報で、検索結果の説明文に使われることがある。
- 申し込みフォーム サービスの申し込みや手続きを受け付けるフォームで、契約に直結するため入力精度が重要になるもの。
- モーダルダイアログ 背後の画面を操作できない状態にして手前に表示する小窓で、先に進むために応答が必要な場面で使う。
や行 2語
ら行 8語
- ラジオボタン フォームで、複数の選択肢から1つだけを選ぶための入力部品。
- ラベリング 項目やカテゴリに、中身が伝わる名前を付けること。
- ラベル 入力欄や選択項目に添えて、何を入力する欄なのかを示す名前。
- リアルタイムバリデーション 送信を待たず、入力中や入力直後に誤りを知らせる仕組み。
- リクエスト強要 CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)を参照
- リダイレクト あるURLにアクセスした利用者や検索エンジンを、別のURLへ自動で転送する仕組み。
- リンク切れ リンク先のページが削除や移動によって存在せず、クリックしても目的のページが表示されない状態。
- レイアウト 文章や図を、紙面や画面のどこにどう配置するかの設計。
- レスポンシブWebデザイン レスポンシブデザインを参照
- レスポンシブデザイン 画面幅に応じてレイアウトを変え、どの端末でも読みやすく表示する設計手法。
- ロジック分岐 条件分岐を参照
わ行
A-C 13語
- action属性 form要素に指定する、入力内容の送信先URL。
- AEO(アンサーエンジン最適化) 検索結果やAIが生成する回答の中で、自社の情報が引用されやすい状態をつくる取り組み。
- AIオーバービュー AIによる概要を参照
- AIによる概要 Google検索の結果に表示される、生成AIがまとめた回答。
- altテキスト 代替テキスト(alt属性)を参照
- autocomplete属性 入力欄に入れる情報の種類をブラウザに伝え、保存済みの情報による自動入力を可能にするHTMLの属性。
- button要素 フォームの送信や任意の処理を実行するボタンを作るHTMLの要素で、type属性によって動作を切り替える。
- canonicalタグ 同じ内容のページに複数のURLがあるとき、代表として扱ってほしいURLを検索エンジンに伝えるための指定。
- CAPTCHA(reCAPTCHA) 操作しているのが人間かプログラム(bot)かを判定する仕組みで、問い合わせフォームのスパム対策などに使われる。
- CMS(コンテンツ管理システム) Webサイトの文章や画像を一元管理し、専門知識がない担当者でもページの作成や公開を行えるようにするシステム。
- CRO(コンバージョン率最適化) Webサイトへの集客を増やすのではなく、既存の訪問者のうち成果となる行動に至る割合を高めていく取り組み。
- CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ) ログイン中の利用者を罠のページに誘導し、本人が意図しない処理を実行させるWebアプリケーションへの攻撃。
- CTA(行動喚起) ページやメールの閲覧者に、資料請求や問い合わせなど、次にとってほしい行動を促すボタンやリンク。
- CTR(クリック率) 広告やリンク、検索結果の記事タイトルなどが表示された回数に対して、ユーザーにクリックされた回数の割合。
- CVR(コンバージョン率) Webサイトの訪問数や広告のクリック数などを母数として、成果と定めた行動(コンバージョン)に至った件数の割合。
D-F 4語
G-I 4語
J-N 5語
- label要素 フォームの入力欄と項目名をHTML上で関連付ける要素で、クリック範囲の拡大や読み上げに関わる。
- llms.txt 生成AIがサイトの要点を把握しやすいよう、概要と主要ページへのリンクをMarkdownでまとめてサイト直下に置くテキストファイル。
- meta description メタディスクリプションを参照
- method属性(GET/POST) フォームの入力内容をサーバーへ送る方式を指定するHTML属性で、個人情報を扱うフォームではPOSTを使うのが原則。
- name属性 フォームの入力欄に付ける識別名で、送信先で値を受け取る際のキーになる。
- noindex ページを検索結果に表示しないよう、検索エンジンのクローラーに求める指定。
O-R 3語
S-Z 8語
- select要素 プルダウンを作るHTML要素で、選択肢はoptionで定める。
- SEO(検索エンジン最適化) 検索結果で自社のページが見つけられやすくなるように、内容と構造を整備する取り組み。
- textarea要素 複数行の入力欄を作るHTML要素。
- titleタグ ページのタイトルを示すHTML要素で、ブラウザのタブ名や検索結果の見出しの主な元になる。
- UI(ユーザーインターフェース) 画面やボタンなど、利用者が製品を操作するときに直接触れる接触面。
- URL転送 リダイレクトを参照
- UTMパラメータ URLの末尾に付けて、どこから来た訪問かを計測するための文字列。
- UX(ユーザー体験) 利用者が製品やサービスを使う前から使った後までに抱く、認識や感情を含めた体験全体。
- WCAG(ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン) W3Cが勧告する、Webコンテンツを障害のある人を含む多くの人が利用できるようにするための国際的なガイドライン。
- Web接客 ウェブ接客を参照
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